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タイトル 百人一首新事典
タイトルヨミ ヒャクニン/イッシュ/シンジテン
タイトル標目(ローマ字形) Hyakunin/isshu/shinjiten
サブタイトル マンガ+解説で覚える!
サブタイトルヨミ マンガ/プラス/カイセツ/デ/オボエル
タイトル関連情報標目(ローマ字形) Manga/purasu/kaisetsu/de/oboeru
タイトル関連情報標目(アルファベット・数字を含むカタカナ形) マンガ/+/カイセツ/デ/オボエル
著者 深谷/圭助‖監修
著者ヨミ フカヤ,ケイスケ
著者標目(漢字形(西洋人以外の統一形)) 深谷/圭助
著者標目(ローマ字形) Fukaya,Keisuke
記述形典拠コード 110002990500000
著者標目(統一形典拠コード) 110002990500000
著者 百人一首研究会‖編著
著者ヨミ ヒャクニン/イッシュ/ケンキュウカイ
著者標目(漢字形(西洋人以外の統一形)) 百人一首研究会
著者標目(ローマ字形) Hyakunin/Isshu/Kenkyukai
著者標目(付記事項(専門・世系等)) 増進堂・受験研究社内
記述形典拠コード 210001454530000
著者標目(統一形典拠コード) 210001454530000
件名標目(漢字形) 百人一首
件名標目(カタカナ形) ヒャクニン/イッシュ
件名標目(ローマ字形) Hyakunin/isshu
件名標目(典拠コード) 530099200000000
出版者 受験研究社
出版者ヨミ ジュケン/ケンキュウシャ
出版者・頒布者等標目(ローマ字形) Juken/Kenkyusha
本体価格 ¥1200
内容紹介 百人一首のそれぞれの歌の意味、作者、歌の背景、語句や修辞法を、マンガとともに詳しく解説。ゴロ合わせの覚え方や、百人一首の遊び方、決まり字索引なども掲載。
児童内容紹介 百人一首のすべての歌の内容(ないよう)や背景(はいけい)をマンガで紹介(しょうかい)。歌の覚え方や意味、歌についての説明やエピソード、語句(ごく)や修辞法(しゅうじほう)なども解説(かいせつ)します。「決まり字さくいん」ものっています。
ジャンル名 文学一般・ルポルタージュ(93)
ジャンル名(図書詳細) 日本の古典・文学の歴史(220040010000)
ジャンル名(図書詳細) 短歌・俳句・漢詩(220060010000)
ISBN(13桁) 978-4-424-25601-4
ISBN 978-4-424-25601-4
ISBN(13桁)に対応する出版年月 2014
ISBNに対応する出版年月 2014
TRCMARCNo. 14061358
出版地,頒布地等 大阪
出版地都道府県コード 大阪府(627000)
出版年月,頒布年月等 [2014]
出版者・頒布者等標目(出版年月,頒布年月等(数字)) 201400
出版者・頒布者等標目(出版者コード) 4232
出版者典拠コード 310000181050001
ページ数等 175p
大きさ 22cm
装丁コード ソフトカバー(10)
刊行形態区分 単品(A)
別置記号 児童図書(K)
NDC分類 911.147
NDC10版 911.147
図書記号
図書記号(単一標目指示) 551A01
表現種別 テキスト(A1)
機器種別 機器不用(A)
キャリア種別 冊子(A1)
表現種別 静止画(G1)
資料形式 漫画(D01)
利用対象 小学3~4年生,小学5~6年生,一般(B3B5L)
『週刊新刊全点案内』号数 1893
テキストの言語 日本語(jpn)
出版国コード 日本国(JP)
索引フラグ 1
データレベル 確定(F)
更新レベル 0001
MARC種別 新刊流通図書掲載(A)
周辺ファイルの種類 目次情報ファイル有(D)
最終更新日付 20141205
一般的処理データ 20141201 2014 JPN
レコード作成機関(国名コード) JP
レコード作成機関(レコード作成機関名) TRC
レコード作成機関(レコード提供年月日) 20141201
レコード作成機関(目録規則) NCR2018
レコード作成機関(システムコード) trcmarc
和洋区分 0

内容細目

第1階層目次タイトル はじめに
第1階層目次タイトル この本のしくみと使い方
第1階層目次タイトル もくじ
第1階層目次タイトル 百人一首とは
第1階層目次タイトル 1 秋の田のかりほの庵の苫をあらみ我が衣手は露に濡れつつ 天智天皇
第1階層目次タイトル 2 春過ぎて夏来にけらし白妙の衣ほすてふ天の香具山 持統天皇
第1階層目次タイトル 3 あしびきの山鳥の尾のしだり尾のながながし夜をひとりかも寝む 柿本人麻呂
第1階層目次タイトル 4 田子の浦にうち出でて見れば白妙の富士の高嶺に雪は降りつつ 山部赤人
第1階層目次タイトル 5 奥山に紅葉踏みわけ鳴く鹿の声聞く時ぞ秋はかなしき 猿丸大夫
第1階層目次タイトル 6 かささぎの渡せる橋に置く霜の白きを見れば夜ぞ更けにける 中納言家持
第1階層目次タイトル 7 天の原ふりさけ見れば春日なる三笠の山に出でし月かも 安倍仲麿
第1階層目次タイトル 8 わが庵は都のたつみしかぞ住む世をうぢ山と人はいふなり 喜撰法師
第1階層目次タイトル 9 花の色は移りにけりないたづらにわが身世にふるながめせし間に 小野小町
第1階層目次タイトル 10 これやこの行くも帰るも別れては知るも知らぬも逢坂の関 蟬丸
第1階層目次タイトル ●豆知識(1)
第1階層目次タイトル 11 わたの原八十島かけてこぎ出でぬと人には告げよあまのつり舟 参議篁
第1階層目次タイトル 12 天つ風雲の通ひ路吹きとぢよをとめの姿しばしとどめむ 僧正遍昭
第1階層目次タイトル 13 筑波嶺の峰より落つるみなの川恋ぞつもりて淵となりぬる 陽成院
第1階層目次タイトル 14 陸奥のしのぶもぢずり誰ゆゑに乱れそめにし我ならなくに 河原左大臣
第1階層目次タイトル 15 君がため春の野に出でて若菜つむわが衣手に雪は降りつつ 光孝天皇
第1階層目次タイトル 16 立ち別れいなばの山の峰に生ふるまつとし聞かば今帰り来む 中納言行平
第1階層目次タイトル 17 ちはやぶる神代も聞かず竜田川からくれなゐに水くくるとは 在原業平朝臣
第1階層目次タイトル 18 住の江の岸に寄る波よるさへや夢の通ひ路人目よくらむ 藤原敏行朝臣
第1階層目次タイトル 19 難波潟短き葦のふしの間も逢はでこの世を過ぐしてよとや 伊勢
第1階層目次タイトル 20 わびぬれば今はた同じ難波なるみをつくしても逢はむとぞ思ふ 元良親王
第1階層目次タイトル ■覚えられた?
第1階層目次タイトル 21 今来むと言ひしばかりに長月の有明けの月を待ち出でつるかな 素性法師
第1階層目次タイトル 22 吹くからに秋の草木のしをるればむべ山風を嵐といふらむ 文屋康秀
第1階層目次タイトル 23 月見ればちぢに物こそかなしけれわが身ひとつの秋にはあらねど 大江千里
第1階層目次タイトル 24 このたびはぬさもとりあへず手向山紅葉のにしき神のまにまに 菅家
第1階層目次タイトル 25 名にし負はば逢坂山のさねかづら人に知られでくるよしもがな 三条右大臣
第1階層目次タイトル 26 小倉山峰の紅葉葉心あらば今ひとたびのみゆき待たなむ 貞信公
第1階層目次タイトル 27 みかの原わきて流るるいづみ川いつ見きとてか恋しかるらむ 中納言兼輔
第1階層目次タイトル 28 山里は冬ぞさびしさまさりける人めも草もかれぬと思へば 源宗于朝臣
第1階層目次タイトル 29 心あてに折らばや折らむ初霜の置きまどはせる白菊の花 凡河内躬恒
第1階層目次タイトル 30 有明けのつれなく見えし別れより暁ばかり憂きものはなし 壬生忠岑
第1階層目次タイトル 31 朝ぼらけ有明けの月と見るまでに吉野の里に降れる白雪 坂上是則
第1階層目次タイトル 32 山川に風のかけたるしがらみは流れもあへぬ紅葉なりけり 春道列樹
第1階層目次タイトル 33 ひさかたの光のどけき春の日にしづ心なく花の散るらむ 紀友則
第1階層目次タイトル 34 誰をかも知る人にせむ高砂の松も昔の友ならなくに 藤原興風
第1階層目次タイトル 35 人はいさ心も知らずふるさとは花ぞ昔の香ににほひける 紀貫之
第1階層目次タイトル 36 夏の夜はまだ宵ながら明けぬるを雲のいづこに月宿るらむ 清原深養父
第1階層目次タイトル 37 白露に風の吹きしく秋の野はつらぬきとめぬ玉ぞ散りける 文屋朝康
第1階層目次タイトル 38 忘らるる身をば思はず誓ひてし人の命の惜しくもあるかな 右近
第1階層目次タイトル 39 浅茅生の小野の篠原忍ぶれどあまりてなどか人の恋しき 参議等
第1階層目次タイトル 40 忍ぶれど色に出でにけりわが恋は物や思ふと人の問ふまで 平兼盛
第1階層目次タイトル ●豆知識(2)
第1階層目次タイトル ■覚えられた?
第1階層目次タイトル 41 恋すてふわが名はまだき立ちにけり人知れずこそ思ひそめしか 壬生忠見
第1階層目次タイトル 42 契りきなかたみに袖をしぼりつつ末の松山浪越さじとは 清原元輔
第1階層目次タイトル 43 逢ひ見ての後の心にくらぶれば昔はものを思はざりけり 権中納言敦忠
第1階層目次タイトル 44 逢ふことの絶えてしなくはなかなかに人をも身をも恨みざらまし 中納言朝忠
第1階層目次タイトル 45 あはれとも言ふべき人は思ほえで身のいたづらになりぬべきかな 謙徳公
第1階層目次タイトル 46 由良の門を渡る舟人かぢを絶え行方も知らぬ恋の道かな 曾禰好忠
第1階層目次タイトル 47 八重むぐら茂れる宿のさびしきに人こそ見えね秋は来にけり 恵慶法師
第1階層目次タイトル 48 風をいたみ岩うつ波のおのれのみくだけてものを思ふころかな 源重之
第1階層目次タイトル 49 みかきもり衛士のたく火の夜は燃え昼は消えつつものをこそ思へ 大中臣能宣朝臣
第1階層目次タイトル 50 君がため惜しからざりし命さへ長くもがなと思ひけるかな 藤原義孝
第1階層目次タイトル 51 かくとだにえやはいぶきのさしも草さしも知らじなもゆる思ひを 藤原実方朝臣
第1階層目次タイトル 52 明けぬれば暮るるものとは知りながらなほ恨めしき朝ぼらけかな 藤原道信朝臣
第1階層目次タイトル 53 嘆きつつひとり寝る夜の明くる間はいかに久しきものとかは知る 右大将道綱母
第1階層目次タイトル 54 忘れじの行く末まではかたければ今日を限りの命ともがな 儀同三司母
第1階層目次タイトル 55 滝の音は絶えてひさしくなりぬれど名こそ流れてなほ聞こえけれ 大納言公任
第1階層目次タイトル 56 あらざらむこの世のほかの思ひ出にいまひとたびの逢ふこともがな 和泉式部
第1階層目次タイトル 57 めぐり逢ひて見しやそれともわかぬ間に雲がくれにし夜半の月かな 紫式部
第1階層目次タイトル 58 有馬山猪名の笹原風吹けばいでそよ人を忘れやはする 大弐三位
第1階層目次タイトル 59 やすらはで寝なましものを小夜ふけてかたぶくまでの月を見しかな 赤染衛門
第1階層目次タイトル 60 大江山いく野の道の遠ければまだふみもみず天の橋立 小式部内侍
第1階層目次タイトル ●豆知識(3)
第1階層目次タイトル ■覚えられた?
第1階層目次タイトル 61 いにしへの奈良の都の八重桜けふ九重ににほひぬるかな 伊勢大輔
第1階層目次タイトル ●豆知識(4)
第1階層目次タイトル 62 夜をこめて鳥の空音ははかるともよに逢坂の関はゆるさじ 清少納言
第1階層目次タイトル ●豆知識(5)
第1階層目次タイトル 63 今はただ思ひたえなむとばかりを人づてならで言ふよしもがな 左京大夫道雅
第1階層目次タイトル 64 朝ぼらけ宇治の川霧たえだえにあらはれわたる瀬々の網代木 権中納言定頼
第1階層目次タイトル 65 恨みわびほさぬ袖だにあるものを恋に朽ちなむ名こそ惜しけれ 相模
第1階層目次タイトル 66 もろともにあはれと思へ山桜花よりほかに知る人もなし 大僧正行尊
第1階層目次タイトル 67 春の夜の夢ばかりなる手枕にかひなく立たむ名こそ惜しけれ 周防内侍
第1階層目次タイトル 68 心にもあらでうき世にながらへば恋しかるべき夜半の月かな 三条院
第1階層目次タイトル 69 嵐吹く三室の山のもみぢ葉は竜田の川の錦なりけり 能因法師
第1階層目次タイトル 70 さびしさに宿を立ちいでてながむればいづこも同じ秋の夕暮れ 良暹法師
第1階層目次タイトル 71 夕されば門田の稲葉おとづれて葦のまろ屋に秋風ぞ吹く 大納言経信
第1階層目次タイトル 72 音に聞く高師の浜のあだ波はかけじや袖のぬれもこそすれ 裕子内親王家紀伊
第1階層目次タイトル 73 高砂の尾の上の桜咲きにけり外山の霞立たずもあらなむ 前権中納言匡房
第1階層目次タイトル 74 憂かりける人を初瀬の山おろしよはげしかれとは祈らぬものを 源俊頼朝臣
第1階層目次タイトル 75 契りおきしさせもが露を命にてあはれ今年の秋もいぬめり 藤原基俊
第1階層目次タイトル 76 わたの原こぎ出でてみればひさかたの雲居にまがふ沖つ白波 法性寺入道前関白太政大臣
第1階層目次タイトル 77 瀬をはやみ岩にせかるる滝川のわれても末に逢はむとぞ思ふ 崇徳院
第1階層目次タイトル 78 淡路島かよふ千鳥の鳴く声に幾夜寝ざめぬ須磨の関守 源兼昌
第1階層目次タイトル 79 秋風にたなびく雲の絶え間よりもれ出づる月の影のさやけさ 左京大夫顕輔
第1階層目次タイトル 80 長からむ心も知らず黒髪の乱れて今朝はものをこそ思へ 待賢門院堀川
第1階層目次タイトル ●豆知識(6)
第1階層目次タイトル ■覚えられた?
第1階層目次タイトル 81 ほととぎす鳴きつる方をながむればただ有明けの月ぞ残れる 後徳大寺左大臣
第1階層目次タイトル 82 思ひわびさても命はあるものを憂きにたへぬは涙なりけり 道因法師
第1階層目次タイトル 83 世の中よ道こそなけれ思ひ入る山の奥にも鹿ぞ鳴くなる 皇太后宮大夫俊成
第1階層目次タイトル 84 長らへばまたこのごろやしのばれむ憂しと見し世ぞ今は恋しき 藤原清輔朝臣
第1階層目次タイトル 85 夜もすがら物思ふころは明けやらで閨のひまさへつれなかりけり 俊恵法師
第2階層目次タイトル 86 嘆けとて月やは物を思はするかこち顔なるわが涙かな 西行法師
第2階層目次タイトル 87 村雨の露もまだ干ぬ槇の葉に霧立ちのぼる秋の夕暮れ 寂蓮法師
第2階層目次タイトル 88 難波江の葦のかりねのひとよゆゑみをつくしてや恋ひわたるべき 皇嘉門院別当
第2階層目次タイトル 89 玉の緒よ絶えなば絶えねながらへば忍ぶることの弱りもぞする 式子内親王
第2階層目次タイトル 90 見せばやな雄島のあまの袖だにもぬれにぞぬれし色は変はらず 殷富門院大輔
第2階層目次タイトル 91 きりぎりす鳴くや霜夜のさむしろに衣かたしきひとりかも寝む 後京極摂政前太政大臣
第2階層目次タイトル 92 わが袖は潮干に見えぬ沖の石の人こそ知らね乾く間もなし 二条院讃岐
第2階層目次タイトル 93 世の中は常にもがもな渚こぐあまの小舟の綱手かなしも 鎌倉右大臣
第2階層目次タイトル 94 み吉野の山の秋風さ夜更けてふるさと寒く衣打つなり 参議雅経
第2階層目次タイトル 95 おほけなくうき世の民におほふかなわが立つ杣にすみぞめの袖 前大僧正慈円
第2階層目次タイトル 96 花さそふ嵐の庭の雪ならでふりゆくものはわが身なりけり 入道前太政大臣
第2階層目次タイトル 97 来ぬ人をまつほの浦の夕なぎに焼くや藻塩の身も焦がれつつ 権中納言定家
第2階層目次タイトル 98 風そよぐならの小川の夕暮れは禊ぞ夏のしるしなりける 従二位家隆
第2階層目次タイトル 99 人もをし人も恨めしあぢきなく世を思ふゆゑに物思ふ身は 後鳥羽院
第2階層目次タイトル 100 ももしきや古き軒端のしのぶにもなほあまりある昔なりけり 順徳院
第2階層目次タイトル ■覚えられた?
第2階層目次タイトル かるた遊び
第2階層目次タイトル さくいん

学習件名

学習件名標目(漢字形) 百人一首
学習件名標目(カタカナ形) ヒャクニン/イッシュ
学習件名標目(ローマ字形) Hyakunin/isshu
学習件名標目(ページ数)
学習件名標目(典拠コード) 540475900000000
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