| タイトル | 野菊の墓 |
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| タイトルヨミ | ノギクノハカ |
| 著者 | 伊藤 佐千夫 |
| 版の責任表示(漢字形) | 伊藤 佐千夫 |
| 著者ヨミ | イトウ サチオ |
| 著者 | 桜吾 |
| 版の責任表示(漢字形) | 桜吾 |
| 著者ヨミ | オウゴ |
| 出版者 | ことのは出版 |
| 出版者ヨミ | コトノハシュッパン |
| 出版者標目(漢字形) | ことのは出版 |
| 内容紹介 | 「僕はもとから野菊がだい好き。民さんも野菊が好き・・・」永く後世に伝えていくべきこのみずみずしくせつない小説。何度もテレビドラマ、映画、アニメ化もされていますが、やはり原作にかなうものはないと思われます。「自然で、淡白で、可哀想で、美しくて、野趣があって(略)あんな小説ならば何百編よんでもよろしい」と夏目漱石も激賞した『野菊の墓』を、読者が物語を自分なりの解釈できるように、原文に忠実に、ナレーターの表現を極力抑えて仕上げました。完成度の高いオーディオブックとなりました。 |
| 発行地,発売地等 | 神奈川県 |
| 再生時間等 | 120min |
| 新刊案内号数 | 0 |