| タイトル | オリエンタリストの憂鬱 |
|---|---|
| タイトルヨミ | オリエンタリスト ノ ユウウツ |
| サブタイトル | 植民地主義時代のフランス東洋学者とアンコール遺跡の考古学 |
| サブタイトルヨミ | ショクミンチ シュギ ジダイ ノ フランス トウヨウ ガクシャ ト アンコール イセキ ノ コウコガク |
| 著者 | 藤原 貞朗/著 |
| 著者ヨミ | フジハラ,サダオ |
| 著者標目(漢字形(西洋人以外の統一形)) | 藤原 貞朗 |
| 記述形典拠コード | 110005101940000 |
| 件名標目(漢字形) | アンコール・ワット |
| 件名標目(カタカナ形) | アンコール ワット |
| 件名標目(ローマ字形) | Ankoru watto |
| 件名標目(典拠コード) | 510094900000000 |
| 件名標目(漢字形) | 東洋学者 |
| 件名標目(カタカナ形) | トウヨウ ガクシャ |
| 件名標目(典拠コード) | 510434900000000 |
| 出版者 | めこん |
| 出版者ヨミ | メコン |
| 出版者・頒布者等標目(ローマ字形) | Mekon |
| 出版者・頒布者等標目(漢字形) | めこん |
| 本体価格 | 4500 |
| 内容紹介 | アンコール遺跡が世界的な文化遺産として有名になったのは、フランスの冒険家・考古学者による発見・採掘があったから。彼らはアジアから何を持ち去ったのか。気鋭の美術史研究家が、インドシナ考古学研究史を再構築する。 |
| ジャンル名 | 歴史・地理・地図(20) |
| ISBN(13桁) | 978-4-8396-0218-5 |
| ISBN(13桁)に対応する出版年月 | 2008.11 |
| ISBNに対応する出版年月 | 2008.11 |
| TRCMARCNo. | 08064142 |
| Gコード | 32174559 |
| 出版年月,頒布年月等 | 200811 |
| 出版者・頒布者等標目(出版者コード) | 8347 |
| 出版者典拠コード | 310000199380000 |
| ページ数等 | 582p |
| 大きさ | 20cm |
| NDC8版 | 223.5 |
| NDC分類 | 223.5 |
| 図書記号 | フオ |
| 書誌・年譜・年表 | 文献:p536~563 |
| 賞の名称 | 渋沢・クローデル賞 |
| 賞の名称 | サントリー学芸賞 |
| 掲載紙 | 日本経済新聞 |
| 掲載日 | 2008/12/14 |
| 『週刊新刊全点案内』掲載号数 | 1600 |
| 『週刊新刊全点案内』号数 | 1599 |
| 掲載紙 | 読売新聞 |
| 掲載日 | 2009/03/15 |
| 掲載日 | 2009/12/27 |
| ストックブックスコード | 注目の1冊☆(SS1) |
| テキストの言語 | 日本語(jpn) |
| 出版国コード | 日本国(JP) |
| 索引フラグ | 1 |