| タイトル | オリエンタリストの憂鬱 |
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| タイトルヨミ | オリエンタリスト ノ ユウウツ |
| サブタイトル | 植民地主義時代のフランス東洋学者とアンコール遺跡の考古学 |
| サブタイトルヨミ | ショクミンチ シュギ ジダイ ノ フランス トウヨウ ガクシャ ト アンコール イセキ ノ コウコガク |
| 著者 | 藤原 貞朗/著 |
| 著者ヨミ | フジハラ,サダオ |
| 出版者 | めこん |
| 出版者ヨミ | メコン |
| 本体価格 | 4500 |
| 内容紹介 | アンコール遺跡が世界的な文化遺産として有名になったのは、フランスの冒険家・考古学者による発見・採掘があったから。彼らはアジアから何を持ち去ったのか。気鋭の美術史研究家が、インドシナ考古学研究史を再構築する。 |
| ページ数等 | 582p |
| 大きさ | 20cm |
| NDC分類 | 223.5 |

| 登録番号 | 所蔵館 | 所蔵場所 | 請求記号 | 資料区分 | 禁帯区分 | 資料状態 |
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| 011165711 | 伊那 | 一般図書室 | 223.5 フサ | 一般書 | 貸出可 |