| タイトル | 京都議定書 |
|---|---|
| タイトルヨミ | キョウト ギテイショ |
| サブタイトル | 21世紀の国際気候政策 |
| サブタイトルヨミ | ニジュウイッセイキ ノ コクサイ キコウ セイサク |
| サブタイトルヨミ | 21セイキ ノ コクサイ キコウ セイサク |
| 翻訳書の原書の原タイトル | 原タイトル:The Kyoto Protocol |
| 著者 | オーバーテュアー,セバスチャン/著 |
| 著者ヨミ | オーバーテュアー,セバスチャン |
| 著者標目(漢字形(西洋人以外の統一形)) | オーバーテュアー,セバスチャン |
| 著者標目(著者紹介) | 【職業・専門等】Ecologic,Centre for International and European Environment Research特別研究員,国際環境協定,制度研究 |
| 記述形典拠コード | 120002068590000 |
| 著者 | S.オーバーテュアー/著 |
| 著者ヨミ | S オーバーテュアー |
| 著者標目(漢字形(西洋人以外の統一形)) | S.オーバーテュアー |
| 著者標目(著者紹介) | 【職業・専門等】弁護士,政治学者,Wuppertal Institute for Climate,Environment and Energy気候政策部長 |
| 記述形典拠コード | 120002068590001 |
| 著者 | オット,ハーマン E./著 |
| 著者ヨミ | オット,ハーマン E. |
| 著者標目(漢字形(西洋人以外の統一形)) | オット,ハーマン E. |
| 記述形典拠コード | 120002068600000 |
| 著者 | 国際比較環境法センター/訳 |
| 著者ヨミ | コクサイ ヒカク カンキョウホウ センター |
| 著者標目(漢字形(西洋人以外の統一形)) | 国際比較環境法センター |
| 著者標目(著者紹介) | 【備考】1991年設立 |
| 記述形典拠コード | 210000629360000 |
| 著者 | H.E.オット/著 |
| 著者ヨミ | H E オット |
| 著者標目(漢字形(西洋人以外の統一形)) | H.E.オット |
| 著者標目(著者紹介) | 【備考】財団法人,1998年発足,略称:IGES,在:神奈川県葉山町 |
| 記述形典拠コード | 120002068600001 |
| 著者 | 地球環境戦略研究機関/訳 |
| 著者ヨミ | チキュウ カンキョウ センリャク ケンキュウ キカン |
| 著者標目(漢字形(西洋人以外の統一形)) | 地球環境戦略研究機関 |
| 記述形典拠コード | 210000765990000 |
| 著者 | 岩間 徹/監訳 |
| 著者ヨミ | イワマ,トオル |
| 著者標目(漢字形(西洋人以外の統一形)) | 岩間 徹 |
| 著者標目(付記事項(生没年)) | 1945~ |
| 著者標目(著者紹介) | 【職業・専門等】オーストラリア国立大・客員研究員,福岡大・法・教授,専:国際法 |
| 記述形典拠コード | 110001665010000 |
| 著者 | 磯崎 博司/監訳 |
| 著者ヨミ | イソザキ,ヒロジ |
| 著者標目(漢字形(西洋人以外の統一形)) | 磯崎 博司 |
| 著者標目(付記事項(生没年)) | 1950~ |
| 著者標目(著者紹介) | 【職業・専門等】岩手大・人文社会学・助教授,専:国際法・環境法,国際自然保護連合環境法委員会委員 【著者紹介】明治学院大学法学部教授。岩手大学名誉教授。国際法上の平等確保の観点から、南北問題、海洋法、環境法などの分野を専門としている。著書に「国際環境法」など。 |
| 記述形典拠コード | 110002427980000 |
| 件名標目(漢字形) | 地球温暖化 |
| 件名標目(カタカナ形) | チキュウ オンダンカ |
| 件名標目(ローマ字形) | Chikyu ondanka |
| 件名標目(典拠コード) | 510460800000000 |
| 件名標目(漢字形) | 温室効果 |
| 件名標目(カタカナ形) | オンシツ コウカ |
| 件名標目(ローマ字形) | Onshitsu koka |
| 件名標目(典拠コード) | 510525900000000 |
| 出版者 | シュプリンガー・フェアラーク東京 |
| 出版者ヨミ | シュプリンガー フェアラーク トウキョウ |
| 出版者・頒布者等標目(漢字形) | シュプリンガー・フェアラーク東京 |
| 本体価格 | 3800 |
| 内容紹介 | 温暖化対策に向けて、国際社会がどのようなプロセスで温室効果ガスの削減のための交渉を行ってきたのか、特に、その成果である京都議定書の採択に向けてどのような困難を克服してきたのかを詳細に検討する。 |
| ジャンル名 | 環境・エコロジー(55) |
| ISBN | 4-431-70910-X |
| ISBNに対応する出版年月 | 2001.7 |
| TRCMARCNo. | 01032378 |
| Gコード | 30853112 |
| 出版年月,頒布年月等 | 200107 |
| 出版者典拠コード | 310000177900000 |
| ページ数等 | 438p |
| 大きさ | 22cm |
| NDC8版 | 451.35 |
| NDC分類 | 451.85 |
| 図書記号 | オキ |
| 書誌・年譜・年表 | 文献:p423~438 |
| 『週刊新刊全点案内』号数 | 1232 |
| 原書の言語 | 英語(eng) |
| 出版国コード | 日本国(JP) |