| タイトル | ねこなんていなきゃよかった |
|---|---|
| タイトルヨミ | ネコ ナンテ イナキャ ヨカッタ |
| シリーズ名 | 童心社のおはなしえほん |
| シリーズ名標目(カタカナ形) | ドウシンシャ ノ オハナシ エホン |
| 著者 | 村上 しいこ/作 |
| 著者ヨミ | ムラカミ,シイコ |
| 著者標目(漢字形(西洋人以外の統一形)) | 村上 しいこ |
| 著者標目(著者紹介) | 三重県生まれ。松阪市ブランド大使。「れいぞうこのなつやすみ」でひろすけ童話賞、「うたうとは小さないのちひろいあげ」で野間児童文芸賞を受賞。ほかの作品に「とっておきの詩」など。 |
| 著者 | ささめや ゆき/絵 |
| 著者ヨミ | ササメヤ,ユキ |
| 著者標目(漢字形(西洋人以外の統一形)) | ささめや ゆき |
| 出版者 | 童心社 |
| 出版者ヨミ | ドウシンシャ |
| 出版者・頒布者等標目(漢字形) | 童心社 |
| 本体価格 | ¥1300 |
| 内容紹介 | じゃれたり、甘えたり、いたずらしたり。いつも隣にいてくれた、ねこのももちゃん。もう天国へ行っちゃったけれど、家族みんなの胸の中で、その姿は生き生きと輝いて…。いのちの愛おしさ、あたたかさが伝わってくる絵本。 |
| 児童内容紹介 | ももちゃんはてんごくへいっちゃった。いえにかえって「ただいま」といっても、もう、ももちゃん、むかえにでてこない。よるごはんのとき、おとうさんも、おかあさんも、おねえちゃんも、しずかだった。きっとみんな、ももちゃんのこと、かんがえてる。すると、おかあさんがきゅうに「なこうか」といって…。 |
| ジャンル名 | 絵本(99) |
| ジャンル名(図書詳細) | 動物たちのおはなし(220090010000) |
| ジャンル名(図書詳細) | いのちの絵本(220090110000) |
| ジャンル名(図書詳細) | 日本の絵本(220090220000) |
| ISBN(13桁) | 978-4-494-01635-8 |
| ISBN | 4-494-01635-8 |
| TRCMARCNo. | 19056210 |
| 出版地,頒布地等 | 東京 |
| 出版年月,頒布年月等 | 2019.12 |
| ページ数等 | [34p] |
| 大きさ | 21×23cm |
| NDC8版 | E |
| NDC分類 | E |
| 絵本の主題分類(NDC8版) | 913.6 |
| 絵本の主題分類(NDC9版) | 913.6 |
| 図書記号 | サネ |
| 絵本の主題分類に対する図書記号 | ムネ |
| 絵本の主題分類に対する単一標目指示 | 751A01 |
| 利用対象 | 小学1~2年生(B1) |
| 『週刊新刊全点案内』号数 | 2141 |
| ベルグループコード | 児童読み物(08) |
| テキストの言語 | 日本語(jpn) |