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タイトル 私の八月十五日二〇四人の証言
タイトルヨミ ワタクシ/ノ/ハチガツ/ジュウゴニチ/ニヒャクヨニン/ノ/ショウゲン
タイトル標目(アルファベット・数字を含むカタカナ形) ワタクシ/ノ/8ガツ/15ニチ/204ニン/ノ/ショウゲン
サブタイトル 風化させない!戦争の記憶
サブタイトルヨミ フウカ/サセナイ/センソウ/ノ/キオク
著者 8・15朗読・収録プロジェクト実行委員会‖編
著者ヨミ ハチ/イチゴ/ロウドク/シュウロク/プロジェクト/ジッコウ/イインカイ
著者標目(漢字形(西洋人以外の統一形)) 8・15朗読・収録プロジェクト実行委員会
件名標目(漢字形) 太平洋戦争(1941〜1945)
件名標目(カタカナ形) タイヘイヨウ/センソウ
出版者 今人舎
出版者ヨミ イマジンシャ
本体価格 ¥3200
内容紹介 1945年8月15日、何歳で、どこで、何を考え、何をしていましたか? やなせたかし、水木しげる、曽野綾子、赤塚不二夫、安藤忠雄など204人が、「終戦の日」に限った戦争体験を綴る。カラーイラストも収録。
児童内容紹介 1945年8月15日、終戦の日。戦う日本が平和な日本に生まれかわったその日、その時、どこにいて何を考え、何をしていたか。漫画家(まんがか)の水木(みずき)しげる、俳優の高倉健(たかくらけん)、落語家の桂歌丸(かつらうたまる)など204人が、終戦の日の体験を証言します。
ジャンル名 政治・社会・時事(30)
ジャンル名(図書詳細) 戦争・平和(220010070000)
ジャンル名(図書詳細) 日中戦争・太平洋戦争(040010030060)
ジャンル名(図書詳細) 戦争体験記(050030010000)
ジャンル名(図書詳細) 戦争・平和(220030020000)
ISBN(13桁) 978-4-910658-19-3
ISBN 978-4-910658-19-3
TRCMARCNo. 26003389
出版地,頒布地等 国立
出版地都道府県コード 東京都(313000)
出版年月,頒布年月等 2026.4
ページ数等 259p 図版16p
大きさ 26cm
装丁コード ソフトカバー(10)
別置記号 児童図書(K)
NDC分類 916
NDC10版 916
図書記号
表現種別 テキスト(A1)
機器種別 機器不用(A)
キャリア種別 冊子(A1)
利用対象 小学5~6年生,中学生,高校生,一般(B5FGL)
書誌・年譜・年表 年表:p255〜258
『週刊新刊全点案内』号数 2451
ストックブックスコード 注目の1冊☆(SS1)
テキストの言語 日本語(jpn)

内容細目

第1階層目次タイトル 巻頭-絵で寄せられた証言
第1階層目次タイトル はじめに
第1階層目次タイトル 地図-この本の寄稿者が「終戦の日」を迎えた場所
第1階層目次タイトル この本について
第1階層目次タイトル 終戦の日を20歳以上で迎えた24人の証言
第2階層目次タイトル 「病院の記憶」日野原重明
第2階層目次タイトル 「『ダワーイ』で時計を取り上げるソ連兵」上田トシコ
第2階層目次タイトル 「八月十五日、水曜日 晴れ」吉沢久子
第2階層目次タイトル 「無風地帯」やなせたかし
第2階層目次タイトル 「全島虚無状態」金子兜太
第2階層目次タイトル 「助かった」水木しげる
第2階層目次タイトル 「北京の運送屋にいた」瀬戸内寂聴
第2階層目次タイトル 「来るべきものが来た」横地 清
第2階層目次タイトル 「八月十五日」内海桂子
第2階層目次タイトル 「敗戦の日」岩崎京子
第2階層目次タイトル 「忘れまい夏の焦熱を」木下としお
第2階層目次タイトル 「悩んで、なやんで…」宮川ひろ
第2階層目次タイトル 「これであの子たちは大丈夫」池田武邦
第2階層目次タイトル 「私の8月15日」神沢利子
第2階層目次タイトル 「私の八月十五日」村山富市
第2階層目次タイトル 「その日“8月15日”」大中恩
第2階層目次タイトル 「終戦後の『戦死』」ばんば三郎
第2階層目次タイトル 「『敗戦で君はどうするのだ』と聞かれた」石川雅也
第2階層目次タイトル 「ハルビンの母の顔が浮かんだ」石原一子
第2階層目次タイトル 「『切替え』を学んだ日」植木 馨
第2階層目次タイトル 「今語る八月十五日」江崎玲於奈
第2階層目次タイトル 「『さぁ、畑だ』」小島八重子
第2階層目次タイトル 「荒れ地に平和が!!」野口廣
第2階層目次タイトル 「私の八月十五日と、戦争孤児」森本貞子
第1階層目次タイトル 終戦の日を17〜19歳で迎えた18人の証言
第2階層目次タイトル 「蒲田のホタル」鮎沢まこと
第2階層目次タイトル 「敗戦の夜は歩哨でした」安野光雅
第2階層目次タイトル 「終戦前後の日本」石坂公成
第2階層目次タイトル 「海軍士官だった私の八月十五日」大塚初重
第2階層目次タイトル 「八月十五日、九十九里浜で」小松崎進
第2階層目次タイトル 「手榴弾投げが原点」杉下 茂
第2階層目次タイトル 「七十一年前の八月十五日」三浦朱門
第2階層目次タイトル 「私の2度目の誕生日」正田陽一
第2階層目次タイトル 「無くした歳月、得た未来」土田直敏
第2階層目次タイトル 「死ななくてよくなった日」松居 直
第2階層目次タイトル 「昭和二十年の日記より」無着成恭
第2階層目次タイトル 「大きな講堂で」稲集玉紫
第2階層目次タイトル 「焼け跡の一軒家」大熊禮子
第2階層目次タイトル 「その時-台湾での八月十五日」大坪節子
第2階層目次タイトル 「虚ろな銀杏」小島 功
第2階層目次タイトル 「頭の中がまっ白」さわたり・しょうじ
第2階層目次タイトル 「落ちるなよ!」白吉辰三
第2階層目次タイトル 「これでスカートがはける」わたなべまさこ
第1階層目次タイトル 終戦の日を12〜16歳で迎えた45人の証言
第2階層目次タイトル 「玉音放送の衝撃」川島敦子
第2階層目次タイトル 「七つボタンの美少年」坂井せいこう
第2階層目次タイトル 「私の八月十五日」佐々木都
第2階層目次タイトル 「原子爆弾と終戦」下村 脩
第2階層目次タイトル 「絵描きにでもなろうか」長尾みのる
第2階層目次タイトル 「十五才で迎えた八十五日」赤松良子
第2階層目次タイトル 「15歳で志願兵」浅野重之
第2階層目次タイトル 「灯りが来ました」小山内美江子
第2階層目次タイトル 「火薬を担いでいた中学三年生」小澤俊夫
第2階層目次タイトル 「プツン」笠根弘二
第2階層目次タイトル 「戦争とは悲しいもの」サトウサンペイ
第2階層目次タイトル 「復員軍人を一喝!」高橋昌巳
第2階層目次タイトル 「草いきれのどぶ道」畠山哲明
第2階層目次タイトル 「孤独な15才の記憶」堀口雅子
第2階層目次タイトル 「愛宕山の誓い」丸山 昭
第2階層目次タイトル 「東京での戦争経験」矢島 稔
第2階層目次タイトル 「勝利の日まで 勝利の日まで」おの・つよし
第2階層目次タイトル 「14歳<フォーティーン>」澤地久枝
第2階層目次タイトル 「日本が戦争に負けたらしいばい!」高倉 健
第2階層目次タイトル 「暗闇に光が!!」野口とも
第2階層目次タイトル 「からっぽの空」花村えい子
第2階層目次タイトル 「滑空訓練所で迎えた8月15日」本間 愼
第2階層目次タイトル 「戦争負けたよね」山口美代子
第2階層目次タイトル 「私の八月十五日」相澤陽一
第2階層目次タイトル 「最後の特攻機?」泉 昭二
第2階層目次タイトル 「僕等の八月十五日」井出孫六
第2階層目次タイトル 「パパの戦争」大島 渚
第2階層目次タイトル 「つらい思い出」刈田貞子
第2階層目次タイトル 「沈黙の閃光」サーロー・セツコ
第2階層目次タイトル 「死ぬ時はせめて満腹に」早乙女勝元
第2階層目次タイトル 「平和の中の最初のお使い」曽野綾子
第2階層目次タイトル 「そんなことがあるものか」原 寛
第2階層目次タイトル 「私の8月15日」樋口恵子
第2階層目次タイトル 「満州育ちの私たち」山田洋次
第2階層目次タイトル 「私の八月十五日 そして 自宅接収」山本富士子
第2階層目次タイトル 「陛下のおかげで」永 六輔
第2階層目次タイトル 「一人ぼっち」海老名香葉子
第2階層目次タイトル 「『醒めた虚しさのなかで』」片岡 輝
第2階層目次タイトル 「玉音放送」工藤恒美
第2階層目次タイトル 「一枚の写真」黒柳徹子
第2階層目次タイトル 「消えない二つの音」櫻井 昭
第2階層目次タイトル 「それからが、ほんとうの戦争」十代都喜子・葛野都司子
第2階層目次タイトル 「落ちたのはどっちだ?」三浦雄一郎
第2階層目次タイトル 「敗戦後七十年の日本の現実」森村誠一
第1階層目次タイトル 終戦の日を6〜11歳で迎えた71人の証言
第2階層目次タイトル 「兄が沖縄で戦死して-」加藤多一
第2階層目次タイトル 「乾草三百貫」木村 孝
第2階層目次タイトル 「頑張ろうな」コタニマサオ
第2階層目次タイトル 「私の八月十五日」鈴木伸-
第2階層目次タイトル 「のら犬のごとくに」永田竹丸
第2階層目次タイトル 「わたしの八月十五日」西本鶏介
第2階層目次タイトル 「赤い空とカラス」赤塚不二夫
第2階層目次タイトル 「ひまわりが“殺された”八月十五日」石子 順
第2階層目次タイトル 「みんなみんなもう大丈夫」今村洋子
第2階層目次タイトル 「さっぱり判りませんでした」一峰大二
第2階層目次タイトル 「それは暑い日のことだった」倉島節尚
第2階層目次タイトル 「私の八月十五日」小山明子
第2階層目次タイトル 「私の八月十五日」酒井一郎
第2階層目次タイトル 「お百度参り」さねとうあきら
第2階層目次タイトル 「鬼畜米兵」柴田達成
第2階層目次タイトル 「『日本モウ行クカ』」鈴木れいこ
第2階層目次タイトル 「ほくの八月十五日」田中和雄
第2階層目次タイトル 「私の八月十五日」長谷川義明
第2階層目次タイトル 「ミンダナオのジャングルの中で」藤田信子
第2階層目次タイトル 「[少年詩]おらたちの八月十五日」まき たかし
第2階層目次タイトル 「八・一五が遺したもの」村山 稔
第2階層目次タイトル 「ネオ・ファシスト(極右鬼子)ども」森本清彦
第2階層目次タイトル 「ゲンコツと漫画と泊町」山根青鬼
第2階層目次タイトル 「軍国少年の挫折」井出秋人
第2階層目次タイトル 「わたしの昭和・8月15日」江成常夫
第2階層目次タイトル 「これで横浜に戻れる」桂 歌丸
第2階層目次タイトル 「母の号泣」神林照道
第2階層目次タイトル 「私の8月15日」北原保雄
第2階層目次タイトル 「空襲と、八月十五日と。」北村総一朗
第2階層目次タイトル 「自分で考えるクセ」さいとう・たかを
第2階層目次タイトル 「戦争はイヤダ!」出川三男
第2階層目次タイトル 「私の8・15に想うこと」中島章夫
第2階層目次タイトル 「明るい夜の記憶」中村桂子
第2階層目次タイトル 「終戦の日」福井俊彦
第2階層目次タイトル 「父に手榴弾の扱い方を教わった」古谷三敏
第2階層目次タイトル 「叫び」牧美也子
第2階層目次タイトル 「もうすぐ帰れるよ」町田典子
第2階層目次タイトル 「空襲の恐怖と八月十五日後の私」柳田邦男
第2階層目次タイトル 「私の八月十五日」観世広
第2階層目次タイトル 「何しろもう嫌」コシノヒロコ
第2階層目次タイトル 「初恋が終った日」高井研一郎
第2階層目次タイトル 「遠い日」多田ヒロシ
第2階層目次タイトル 「下着まで売った母」西牟田耕治
第2階層目次タイトル 「ラジオの前で」林家木久扇
第2階層目次タイトル 「もっとずっとずっと早く来てほしかった八月十五日」望月あきら
第2階層目次タイトル 「わたしの八月十五日」山下明生
第2階層目次タイトル 「ナツメの木の上で思い知った敗戦」横山孝雄
第2階層目次タイトル 「ブナの原生林で」泉 ゆきを
第2階層目次タイトル 「青い空」稲垣三郎
第2階層目次タイトル 「父ちゃんが帰ってくる!」井上のぼる
第2階層目次タイトル 「セピア色の夏」おおさわ・匡
第2階層目次タイトル 「旗の茶腕にタンクの水」大下健一
第2階層目次タイトル 「キオツケ」大山錦子
第2階層目次タイトル 「八月十五日と私」小石新八
第2階層目次タイトル 「えーっ 牛や馬のように!?」田村セツコ
第2階層目次タイトル 「ドウシテマケタノダロウ」西澤勇司
第2階層目次タイトル 「『心の中に平和の砦を築こう』」原田茂
第2階層目次タイトル 「戦争より昆虫」牧野圭一
第2階層目次タイトル 「私の八月十五日」松岡義和
第2階層目次タイトル 「碧い空の記憶」松本零士
第2階層目次タイトル 「玉音放送」柳澤桂子
第2階層目次タイトル 「一ケ月半前」矢野 徳
第2階層目次タイトル 「ソ連兵 鹿毛を殺す」吉田英一
第2階層目次タイトル 「白い道」黒田征太郎
第2階層目次タイトル 「水平線一杯の、軍艦」小山賢太郎
第2階層目次タイトル 「東京と富山の大空襲」清水 勲
第2階層目次タイトル 「記憶」高野栄二
第2階層目次タイトル 「8月15日と私」高橋利一
第2階層目次タイトル 「地獄の旅へ」ちばてつや
第2階層目次タイトル 「初めて見る戦車」楢 喜八
第2階層目次タイトル 「記憶の奥の奉天」森田拳次
第1階層目次タイトル 終戦の日を5歳以下で迎えた33人の証言
第2階層目次タイトル 「私の終戦」安部義孝
第2階層目次タイトル 「朧な記憶を手繰り寄せて」安斎育郎
第2階層目次タイトル 「グラマンは日本の空で遊んでいた」小野耕世
第2階層目次タイトル 「バケツリレーで防火訓練」北見けんいち
第2階層目次タイトル 「穴を掘っていた」草原タカオ
第2階層目次タイトル 「五歳の記憶」熊谷峰治
第2階層目次タイトル 「日本負けた!」クミタ・リュウ
第2階層目次タイトル 「兵隊さんと遊んだ」篠田ひでお
第2階層目次タイトル 「八月十五日の解放感」志茂田景樹
第2階層目次タイトル 「白い包帯の指」武田京子
第2階層目次タイトル 「空襲置報-サイレンの音が忘れられない」鳥越俊太郎
第2階層目次タイトル 水野英子
第2階層目次タイトル 「永久の別れを覚怡した記念写真」モロズミ勝
第2階層目次タイトル 「空襲の中で」矢野 功
第2階層目次タイトル 「ノラクロ」山内ジョージ
第2階層目次タイトル 「2度の葬式」アントニオ古賀
第2階層目次タイトル 「空が真っ赤に染まった夜」丘 修三
第2階層目次タイトル 「兵隊さんの出迎え」キクチマサフミ
第2階層目次タイトル 「秋田へ疎開」はせべくにひこ
第2階層目次タイトル 「4歳のある日」浜坂高一朗
第2階層目次タイトル 「蟬しぐれ」原田こういち
第2階層目次タイトル 「子供の時代」バロン吉元
第2階層目次タイトル 「戦争のあと味」みつはしちかこ
第2階層目次タイトル 「戦後の記憶」安藤忠雄
第2階層目次タイトル 「三才五ケ月、恐怖の記憶」石井いさみ
第2階層目次タイトル 「母の短歌」上村禎彦
第2階層目次タイトル 「私の八月十五日」那須正幹
第2階層目次タイトル 「ここは私の街だから」加藤登紀子
第2階層目次タイトル 「祈り」村尾靖子
第2階層目次タイトル 「私の8月15日」山根祥利
第2階層目次タイトル 「母が語った八月十五日」和田征子
第2階層目次タイトル 「飯盒の蓋ば返せ〜」今長谷はるみ
第2階層目次タイトル 「生まれかわったら二度とこんな目にあわなくてすむの?」里中満智子
第1階層目次タイトル 戦後世代による証言
第2階層目次タイトル 「それが『異常ナシ』だとは?」岸 博美
第2階層目次タイトル 「キノコ雲」向井信也
第2階層目次タイトル 「終戦の地への旅」奥田愛基
第2階層目次タイトル 「パンにジャムがゆめ」市井敏子の体験(文:ひ孫・真野楓)
第2階層目次タイトル 「から太の出来事」青木はるみの体験(文:親戚・高橋実咲)
第2階層目次タイトル 「むちゅうでにげまわった」石黒冨美子の体験(文:孫・石黒有希)
第1階層目次タイトル 寄せられたさらなる証言
第2階層目次タイトル 「国境の街-図們駅での惨事」白瀬常博
第2階層目次タイトル 「私の八月十五日」山門リヨ子
第2階層目次タイトル 「私の八月十五日」山口邦子
第2階層目次タイトル 「私の八月十五日は、貨車の中でした」森川 信
第2階層目次タイトル 「富山県で迎えた八月十五日」毛利幸知子
第1階層目次タイトル 編集後記
第1階層目次タイトル 資料
第2階層目次タイトル ・用語解説
第2階層目次タイトル ・年表

学習件名

学習件名標目(漢字形) 太平洋戦争
学習件名標目(カタカナ形) タイヘイヨウ/センソウ
学習件名標目(ページ数)
学習件名標目(漢字形) 戦争体験
学習件名標目(カタカナ形) センソウ/タイケン
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