| タイトル | 日本の「第九」 |
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| タイトルヨミ | ニホン/ノ/ダイク |
| サブタイトル | 合唱が社会を変える |
| サブタイトルヨミ | ガッショウ/ガ/シャカイ/オ/カエル |
| 著者 | 矢羽々/崇‖著 |
| 著者ヨミ | ヤハバ,タカシ |
| 出版者 | 白水社 |
| 出版者ヨミ | ハクスイシャ |
| 本体価格 | ¥2800 |
| 内容紹介 | 日本で年末に演奏されることで知られるベートーヴェンの「第九」は、戦前から「忠臣蔵」などに比せられ、市民に親しまれている曲だった。昭和期前半に、日本で「第九」がいかに受け入れられ、定着していったのかを論じる。 |
| ISBN | 978-4-560-09466-2 |
| ページ数等 | 299,3p |
| 大きさ | 20cm |
| NDC分類 | 764.31 |

| 登録番号 | 所蔵館 | 所蔵場所 | 請求記号 | 資料区分 | 禁帯区分 | 資料状態 |
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| 311048809 | 辰野 | 開架 | 764 ヤ | 一般書 | 貸出可 |