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タイトル ハングルの世界
タイトルヨミ ハングル/ノ/セカイ
タイトル標目(ローマ字形) Hanguru/no/sekai
サブタイトル 文字から韓国を知る
サブタイトルヨミ モジ/カラ/カンコク/オ/シル
タイトル関連情報標目(ローマ字形) Moji/kara/kankoku/o/shiru
シリーズ名 岩波ジュニア新書
シリーズ名標目(カタカナ形) イワナミ/ジュニア/シンショ
シリーズ名標目(ローマ字形) Iwanami/junia/shinsho
シリーズ名標目(典拠コード) 600654700000000
シリーズの部編名,巻次,回次,年次等 1007
シリーズの部編名,巻次,回次,年次等の読み 1007
シリーズ名標目(部編名,巻次,回次,年次等の配列記号) 001007
シリーズ名標目(シリーズコード) 006345
著者 水野/俊平‖著
著者ヨミ ミズノ,シュンペイ
著者標目(漢字形(西洋人以外の統一形)) 水野/俊平
著者標目(ローマ字形) Mizuno,Shunpei
著者標目(著者紹介) 北海道生まれ。全南大学校大学院国語国文科博士課程修了。北海商科大学教授。著書に「韓国の若者を知りたい」「台湾の若者を知りたい」「韓国の歴史」など。
記述形典拠コード 110003996940000
著者標目(統一形典拠コード) 110003996940000
件名標目(漢字形) ハングル
件名標目(カタカナ形) ハングル
件名標目(ローマ字形) Hanguru
件名標目(典拠コード) 510216600000000
出版者 岩波書店
出版者ヨミ イワナミ/ショテン
出版者・頒布者等標目(ローマ字形) Iwanami/Shoten
本体価格 ¥900
内容紹介 近年、日本の街なかでも見かけるようになったハングル文字。そもそもハングルはいつ、誰が、どのような目的で作ったのか? それまで使われていた漢字との関係は? ハングルの成り立ちや歴史、文化をわかりやすく解説する。
児童内容紹介 韓国で使われている文字、ハングル。ハングルと韓国語の違い、日本の固有名詞や韓国語の単語を表記したハングルの読み方、ハングルの歴史、文字の形の背景にある原理、字形の変化などを解説し、漢字による文字の表記が失われ、ハングルだけの表記となった現在、韓国語にどのような変化が起きているのかを考える。
ジャンル名 言語・語学(80)
ジャンル名(図書詳細) 英語・外国語(220010110000)
ISBN(13桁) 978-4-00-501007-3
ISBN 978-4-00-501007-3
ISBN(13桁)に対応する出版年月 2026.3
ISBNに対応する出版年月 2026.3
TRCMARCNo. 26013065
出版地,頒布地等 東京
出版地都道府県コード 東京都(313000)
出版年月,頒布年月等 2026.3
出版者・頒布者等標目(出版年月,頒布年月等(数字)) 202603
出版者・頒布者等標目(出版者コード) 0365
出版者典拠コード 310000160850000
ページ数等 8,185p
大きさ 18cm
装丁コード ソフトカバー(10)
刊行形態区分 単品(A)
別置記号 児童図書(K)
NDC分類 829.11
NDC10版 829.115
図書記号 ミハ
図書記号(単一標目指示) 751A01
表現種別 テキスト(A1)
機器種別 機器不用(A)
キャリア種別 冊子(A1)
利用対象 中学生,高校生(FG)
書誌・年譜・年表 文献:p177〜178 ハングルの世界年表:p179〜181
『週刊新刊全点案内』号数 2450
新継続コード 006345
テキストの言語 日本語(jpn)
出版国コード 日本国(JP)
データレベル 確定(F)
更新レベル 0001
MARC種別 新刊流通図書掲載(A)
周辺ファイルの種類 目次情報ファイル有(D)
最終更新日付 20260403
一般的処理データ 20260330 2026 JPN
レコード作成機関(国名コード) JP
レコード作成機関(レコード作成機関名) TRC
レコード作成機関(レコード提供年月日) 20260330
レコード作成機関(目録規則) NCR2018
レコード作成機関(システムコード) trcmarc
和洋区分 0

内容細目

第1階層目次タイトル まえがき
第1階層目次タイトル 第1章 「ハングル」と「韓国語(朝鮮語)」
第1階層目次タイトル 第2章 日本の街にあふれるハングルを読んでみよう 原理がわかればとりあえずは読める
第2階層目次タイトル コラム◎駅名のハングル表記の混乱
第1階層目次タイトル 第3章 韓国語の単語を表記したハングルを読む
第2階層目次タイトル コラム◎漢字音と漢字語
第1階層目次タイトル 第4章 ハングルが歩んできた道
第2階層目次タイトル コラム◎ハングル創造以前の「加臨土文字」
第2階層目次タイトル コラム◎『東国正韻』式漢字音の石碑
第1階層目次タイトル 第5章 ハングルはどのように普及したのか
第1階層目次タイトル 第6章 ハングルの字母はどのように作られたのか
第2階層目次タイトル コラム◎なぜ漢字から文字を作らなかったのか
第1階層目次タイトル 第7章 ハングルの字形の変化
第1階層目次タイトル 第8章 ハングルが「国文」になる
第1階層目次タイトル 第9章 「ハングル専用」と漢字廃止
第2階層目次タイトル コラム◎ハングルの「解き書き」
第2階層目次タイトル コラム◎ハングルタイプライターとワープロ
第1階層目次タイトル 第10章 漢字のなくなった社会 「ハングル専用」が韓国語に与える影響
第1階層目次タイトル 巻末付録
第1階層目次タイトル 参考文献
第1階層目次タイトル ハングルの世界 年表
第1階層目次タイトル あとがき

学習件名

学習件名標目(漢字形) 韓国
学習件名標目(カタカナ形) カンコク
学習件名標目(ローマ字形) Kankoku
学習件名標目(ページ数)
学習件名標目(典拠コード) 540584000000000
学習件名標目(漢字形) 韓国語
学習件名標目(カタカナ形) カンコクゴ
学習件名標目(ローマ字形) Kankokugo
学習件名標目(典拠コード) 540584300000000
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